競馬が止めれない意志の弱さ

私は軽いギャンブル依存症で、毎週の競馬を賭けて負けが込んでも止められない状況でとても自分が情けなくなってしまいます。勝ったり負けたりを繰り返し最終的には負けが膨れてしまう事から、結局お金を借りてまで競馬をしてしまします。給料日まで我慢しておけばまだ良いのですが、お金を借りてまでして結局利息をプラスして支払ったりするなど損をしてしまいます。家族からも生活費を使って競馬をしたりする姿を見て、愛想を着かされしまって無視をされます。家内も前髪カット⇒ここするお金も節約しているのに。まじめに仕事をするのですが、そのお金をギャンブルに持っていかれてしまうので、何の為に仕事をしているのか分からない状況です。勝てばその時は天狗になっておごったり気前が良くなったりしますが、やはりギャンブルは負けた時に勝った時の事を忘れられないなどで中々競馬から足を洗う事が出来ません。同じギャンブルでもパチンコには手を出していないので、まだ競馬だけだから負ける金額は賭けた分だけなのでその辺りでコントロールは利きます。しかし勝ったり負けたりの中で熱くなってしまう自分の性格のコントロールは難しい所もあり、ギャンブルには向いていないと自分でも自覚しています。それを止める為に自分で強い意思を持ってやれれば良いのですが、ついつい賭けたい衝動に駆られて結局競馬を毎週しているありさまです。家族から見放されない様に汚名挽回で何とかしたいのですが中々それが上手くいかないので悩んでいます。

こんな母親でこれから大丈夫?!

私は四歳の娘と一歳の息子をもつ26歳の母です。結婚をして子供を産むまでの独身の頃は、日々の生活の中で「自分って情けないな~」なんて思うことがあまりなかったのですが、子供を産んでからは多々思うことがあります。これは子育てをし始めてからきずいたことなのですが、私は自分が思ってたよりも短気で娘や息子に自分の感情をそのままぶつけてしまいます。日々の子育ての中でイライラすることってだれでもあると思うのですが、イライラしたときに抑えることができずつい怒りすぎてしまいます。イライラを引きずってしまったときは、そのあ後の5分くらいの間は子供と普通に話せません。千歳船橋の調剤薬局⇒ここ行ったときも外出先なのにイライラしていました。本当は私がこんなんじゃダメってことも分かっているし、気持ちを切り替えなきゃって思うのですが素直になれず大人げない自分に、「自分って情けないな~」とつくずく思います。他に子育てをしてて自分が情けないなと思うことは、自分に語彙力がないことです。息子はまだ一歳なので会話という会話はまだできないのですが、四歳の娘はまぁまぁお口が達者で大人と対等の会話をします。そして娘は日々の生活の中でいろいろと質問をしてくるのですが、中々な難問を問いかけてきます「例えば体の中の血は何であるの」とか、「お風呂のお水はどうやってどこに流れていくの」など頭のいい方ならすら~っと説明ができるんだろうけど、語彙力のない私には難しく、かといって適当な返答をして間違ったまま覚えたりしても申し訳ないので、なんとか頭を振り絞って答えるのですがこういうときに「頭がよくない語彙力がないって情けないな~」と思います。

結婚して変わったこと

旦那が毎日稼いできているのに、私は、今日は体調が悪かったと言い訳にして、毎日ゴロゴロしてしまっている。旦那のために何もできていない自分が情けないと感じる。朝は基本的に動くことが難であるため、お昼まではゴロゴロする。午後に元気があれば買い物や渋谷に処方箋薬局⇒ここにいったりお散歩に出るが、それも週に1日あれば良い方。身体の方が大事だからゆっくりすれば良いと旦那に言われるが、そんなことを言わせてしまっていることも情けないと感じる。また、少しでも力になれたらと、クラウドワークスを始めたが、飽き性なため、すぐ終わるお仕事でないと続かず、そして投げ出してしまっている。一度自分で決めたことなのに、やり通すことができない自分にも腹が立ち、不甲斐ないと感じる。すぐ終わる仕事は大抵お金が安いため、コツコツ貯めなければならない。一般社員として働けることのありがたさを、深く実感する毎日である。少しでも家庭の力に、いや、旦那のためになにか力になることをしたい。そう考える毎日だが、なにもできず、そしてなにをしたら良いのか分からず、手持ち無沙汰になっている自分が強く情けないと感じる。ここから抜け出すにはどうしたら良いのか、考えることも、たまにめんどくさくなり、このまま時間が過ぎれば良いと、毎日思ってしまっている。果たして、私はうまく抜け出すことができるのだろうか。この問いの答えを、これから見つけて行きたいと思う。改めて考えることができ、嬉しく感じる。

稼げない夫と高収入の妻

自分が情けないと思うのは、嫁より稼げていないことです。自営業で頑張っていますが、嫁の給料には、なかなか勝てません。情けないと思うのは、お金の事は言えないことです。頑張っても頑張っても、なかなか収入は増えないので、家事も出来る限りするようにしてることが、情けない。家事をしないなら、稼いで来いと言われます。情けない男です。嫁の収入に頼っている部分も多いのが、現実です。夢を追いかけ独立開業したにもかかわらず、稼げてません。現状を打破するために、投資してみたり、いろいろ試みてはいますが、今の時代、物販で稼ぐのは大変です。嫁は、サラリーマンなので、商売の事を分かっていませんから、文句ばかり言ってます。主導権を完全に握られています。将来の不安があるのでしょう。安定した収入ではありませんから、毎日が勝負ですから、売上げざないと食べてもいけません。情けないのは、昼飯も食べる現金がないことも、時々あります。支払いが足りないこともありますし、嫁にお金を借りないといけない時もあります。夫婦とはいえ、借金です。そんな感じなので、子供たちからも、僕のいう事はあまり聞かなくなってます。外壁をサイディングリフォーム⇒ここする時も嫁の収入からまかないました。
尊敬の念もないし、家での立場が弱いのです。赤字ではないのですが、なかなか思うように稼げないのが現実です。毎日が、戦いです。簡単には、お金は稼げないことを学びました。給料を毎月貰えるということが、いかに有難いことかを思い知らされました。

自分の考えをまずは変えたいです。

自分が情けないなと思うときは、逃げてしまったときです。
大人になってからも逃げ癖が治らず、嫌なことがあると逃げてしまう傾向がありました。毎度諦めてから後悔すると言いますか、いつも本当に情けないなと感じてしまっています。何をしていても、逃げてしまいます。学校も仕事も、友人関係も。友人関係に関しては、どんどん友達から自分が離れていってしまって友人と呼べる人が一人もいません。自分の性格的に絶対に損をしているなというのは分かっていますし、直したいなと思っているのですがなかなか治りません。
大人になって、同級生が新宿の調剤薬局⇒こちらに勤めていたり頑張っている子供や小さい子をみると自分は何をしているのだろうかと、本当に情けないなと正直思ってしまいます。
昔に戻れたらいいのになと思いますし、子供に戻れたらもっと一生懸命勉強をしていい大学に入って…と常に自分の人生について情けないなと思ってしまいます。
昔からあまり自分を好きになれず、自分をほめるということもできないで育ってきました。なので全くモチベーションのようなものの上げ方も分からず、毎度失敗しているような気がします。結局自分じゃダメなんだと諦めてしまうのが現状です。これをまずはかえたいなと私は思っています。

このままではいけないなと、これからどんどん大人になっていくのに本当にこのままでいいのかなというのが正直な感想です。
いつか自分が誇りを持てるようなくらい大人になれたらなと思います。

誰かを傷つけてしまった時の心痛度合い

私は今現在好きな男性がおり、すぐ隣の地域に住んでいて会おうと思えば今すぐにでも会いに行ける池袋の処方箋薬局⇒こちら入っているマンションにその人は住んでいます。
ですが、私その男性を悲しませてしまいました。
その訳は、私は大学生活がうまくいっておらずストレスで自殺を図ろうと躍起になっていたからです。
この時点でも私にとって情けないと感じておりますが、何より定期的に行われている集会場でその現状を話した後に彼だけでなくその場にいた仲間を傷つけました。
ずっと我慢して感情を押し殺さずにもっと早い段階で相談をしていればこんなことにならずにすんでいたのに、
私は昔から心を誰にも開かない性格をもう一度抱いてしまった故に生じた最悪な出来事でした。
そしてその場にいた私の好きな男性は何も言葉を発する事なくただただ黙っていました。
唯一理解したことは私のために悲しんでくださったことそれ以前にも優しく接してくださったことや誰にでも優しく振るまっていたりなど皮肉ではありますがこの出来事を機に彼のことを知りたい、そして何度でもあの時の感謝をこれからもずっと忘れないでいたい、傷つけてしまったからこそしっかり前を向いて生き続けようと思えるようになりました。
そもそも心を開いて相談していれば良かったのにと今でも後悔しているので改めて仲間との大切さに気づけたと同時に、傷つけてしまったという情けないという気持ちでいっぱいになりました。
だから今度は繰り返さないためにも明るく生きたいです。

「情けない」から学べること

これまでの社会人経験で多くのことを学び、経験してきた。
正しく表現すると「経験してきたつもりだった」が正解かもしれない。

営業の領域でキャリアを積んできた私は、ExcelもWordもPowerPointも全てできる。
それなりにだ。

これまで綺麗な資料や書類を作成し、「自分って結構凄いじゃん♪」と錯覚していた。
ある時、事務の女の子が資料を作成しているのを見ていると、見たことのない関数を使用し、私が作成すると軽く3~4時間かかるであろうクオリティの資料を
僅か1時間弱で作成していた。理由は簡単だ。「無駄なことに時間をかけず、効率よく作業をしているから」であることは明白だ。
技術と知識を身に着けた人間と比べた時、これまで自分が”できる”と思っていたことの薄っぺらさに気づいた。

これまで自分ができると思っていたことを思い返してみると
キャンプ、料理、音楽、DJ、車の運転など、言い出せばきりがない。

これまで得意と思っていたことをやっている時の自分のドヤ顔はとても情けないだろう。
情けないでは言い方が優しすぎる。自分で言うのもなんだが気持ち悪いと思う。

自分はお調子者で明るい性格だ。だからこそ、色々なことに手を出して、中途半端に目立とうとしてきた。
その結果、広く浅く色々なことができるが、全て人並みもしくはそれ以下だ。
「何事にも中途半端」な自分に気づいた「情けない経験」
この経験のおかげで自己お評価が大きく変わった。仕事にも、プライベートにも丁寧になることができた。

「情けない思い」も時々してみるのも良いのではないだろうか。